間取り
昭和の和室中心の家屋
120平方米の開放感
120平方米の開放感
瓦葺きの古い平屋に二階建て部分を増築した、昭和の香りを色濃く残した家屋です。一階には8畳・8畳の続き和室、二階には6畳・6畳の続き和室があり、いずれも目の前には広々とした木々と里山の眺望があります。リビングやトイレは新規リフォーム部分ですので、清潔で快適にお過ごしいただけるでしょう。目の前の休耕田の先には水路があり、そのせせらぎの音がやさしく聞こえます。水音と鳥の声、時折り聞こえる飛行機の音。そんな静かな環境でゆっくりお過ごしいただければ幸いです。
